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<事務局>

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東京都新宿区山吹町358-5

アカデミーセンター
日本生理人類学会
事務局

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E-mail:
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日本生理人類学会 若手の会

若手の会とは

生理人類学を志す若手研究者が大いに語り合い、親睦を深め、研究活動の活性化をはかることを目的としています。

沿革

日本生理人類学会『若手の会』の歴史の始まりは今から約三十年前に遡ります。現在学会の最前線で御活躍の先生方がまだ若かりし頃,『独楽』という雑誌が作られ、若手研究者の情報交換がはかられたそうです。これが生理人類学会『若手の会』の始まりと聞いています。1991年の春には、学会に参加した学生や若手研究者によって、親睦を深める会がもたれました。これを機にこの親睦会は大会恒例となり、現在の若手の会の前身となりました。現在では親睦会に加え、若手研究者の研究発表の場を設けたり、専門書の抄読を行ったりと、学術的な活動、研究者同士の交流を活発に行っています。その活動は学会内の若手研究者のみならず、人類学に関わる他学会の若手の会との交流、国際生理人類学会議の際には世界各国の若手研究者との交流なども図られています。今後も若手らしい積極的な活動を展開していく予定です。

次回若手の会の予定

第28回若手研究者講演会
 

日本生理人類学会第75回大会(千葉大学)に合わせて開催いたします。

 

日時 2017年6月23日 15:00-17:30
場所 松韻会館2F会議室
講演

・古代ゲノムから探る人類史:課題と展望

発表者:石谷 孔司先生(東京大学/日本学術振興会特別研究員DC)

<概要>昨今のDNAシークエンス技術の飛躍的な性能向上は,考古遺物からの極度に断片化した微量DNAの分析を可能としました.この技術革新は古人骨試料のゲノム解析をも可能とし,人類史や人類進化に関わる新たな知見をもたらしています.本講演では,古代ゲノム研究を支える最新技術や古代ゲノムがもたらした知見について分かりやすくご紹介し,古代ゲノム研究が抱える課題と今後の展望についてお話したいと思います。

 

・アジアにおける言語進化研究の総括

発表者:Lee Sean先生(早稲田大学)

<概要>本講演では、発表者がこれまで行なって来た言語進化の研究をレビューします。発表者はこれまで、日本語族、アイヌ語、朝鮮語族、シナ・チベット語族のシナ語派、そしてその周辺のツングース諸言語の歴史を研究して来ました。それぞれの言語の時間的変動を進化の枠組みで捉え、言語を生き物のように扱う統計分析を行い、それによって言語の進化史とその話者の進化史を究明する作業です。本講演では、言語進化という考え方とは何かというところから、発表者のこれまでの研究で具体的に何が何処まで明らかになっていて、これからどこを目指していくべきなのかまで、広く分かりやすく話したいと思います。

 

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■18:00より懇親会を予定しております。(会場:庄や 西千葉店)
 ご参加を希望の方はmotomura@ncnp.go.jp(元村)までお知らせください。(参加費:実費)

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連絡先 元村祐貴(九州大学)

motomura@design.kyushu-u.ac.jp(@を半角に変更してください)

過去の開催内容

第27回若手研究者講演会
 

日本生理人類学会第74回大会(和倉温泉観光会館)に合わせて開催いたしました。

 

日時 2016年6月3日 15時より会場設営 16:00-17:30
場所 和倉温泉観光会館 大ホール(本大会と同じ)
講演

・「感性科学を考える」

発表者:江頭優佳(九州大学)

 

・若手の会会合「学会を盛り上げるアイデアについて」

座長:元村祐貴(国立精神・神経医療研究センター)

 

・諸連絡

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■18:00より懇親会を予定しております。(会場:居酒屋八ちゃん)
 ご参加を希望の方はmotomura@ncnp.go.jp(元村)までお知らせください。(参加費:実費)

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連絡先 元村祐貴(国立精神・神経医療研究センター)

motomura@ncnp.go.jp(@を半角に変更してください)

第26回若手研究者講演会
 

日本生理人類学会第73回大会(大阪市立大学)に合わせて開催いたしました。

 

日時 2016年6月3日 15:00-17:30
場所 大阪市立大学 文化交流センター 小セミナー室
(※本大会とはキャンパスが異なりますのでご注意ください)
講演

・ヒトの離乳時期は本当に早期化したのか? 野生チンパンジーの赤ちゃんの行動から、人類進化に迫る

発表者:松本卓也(総合地球環境学研究所)

 

・育児環境に適応した母親の脳活動の特徴
発表者:林小百合(九州大学大学院統合新領域学府)

 

・総合討論

 

・諸連絡

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■18:00より懇親会を予定しております。(会場:鉄人の店)
 ご参加を希望の方はmotomura@ncnp.go.jp(元村)までお知らせください。(参加費:実費)

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会場地図など詳細はこちらからダウンロードください。
第26回若手研究者講演会案内(PDF/352KB)

連絡先 元村祐貴(国立精神・神経医療研究センター)

motomura@ncnp.go.jp(@を半角に変更してください)

最近の活動

若手の会 国際交流会 (Young Researcher’s Meeting in ICPA2015)
 

生理人類学会の若手の国際的な交流と連携を深めることを目的とし、国内外の若手による研究発表を行います。ICPA2015に合わせて開催いたしました。

 

 

日時(Date) October 27, 2015
場所(Venue) Tokyo Bay Makuhari Hall, Chiba, Japan
研究発表(Program)

 

Fuko Matsumoto (Kyoto Women’s University, Japan)
Effects of an Exercise Program with Stretching on Salivary Biomarkers in Japanese Elderly

 

Javier Ivan Borraz-Leon (National Institute of Psychiatry, Mexico)
Testosterone and “Recalibrational Hypothesis” in Men

 

Aklima Khatun (Nagasaki University, Japan)
Seasonal Difference on Cold-induced Vasodilation of Bangladeshi Indigenes

 

Yuki Motomura (National Center of Neurology and Psychiatry, Japan)
Environment of Modern Society and Human Empathic Function

 

Woojoo Kim (Ulsan National Institute of Science and Technology (UNIST), Korea)
Feasibility of A Developed Reaction Time Test APP for Assessing Cognitive Function and Associated Fall Risks in The Elderly

 

Taekyoung Kim (Ulsan National Institute of Science and Technology (UNIST), Korea)
Validity and Practicality of Fall-risk Assessment Tools for Community-dwelling Older People

 

 

連絡先(Contact) Yuki Motomura(National Center of Neurology and Psychiatry, Japan)

motomura@ncnp.go.jp (@を半角に変更してください)

第25回若手研究者講演会
 

日本生理人類学会第72回大会(北海道大学)に合わせて開催いたしました。

 

日時 2015年5月29日 16:15-19:00
場所 北海道大学 工学部A棟1階 A151室
講演

・性格特性と視覚刺激による生理心理反応の関連
発表者:本井碧(九州大学芸術工学研究院 生理人類学講座 学術研究員)

 

・霊長類の味覚受容体遺伝子のゲノム進化と生態適応
発表者:早川卓志(京都大学霊長類研究所 ワイルドライフサイエンス(名古屋鉄道)寄附研究部門 特定助教/公益財団法人日本モンキーセンター 学術部 キュレーター)

 

・若手の会運営について諸連絡

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■19:30より懇親会を予定しております。(会場:浜のおばんざい)
 ご参加を希望の方はmotomura@ncnp.go.jp(元村)までお知らせください。(参加費:実費)

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会場地図など詳細はこちらからダウンロードください。
第25回若手研究者講演会案内(PDF/619KB)

連絡先 元村祐貴(国立精神・神経医療研究センター)

motomura@ncnp.go.jp(@を半角に変更してください)

第24回若手研究者発表会
 

日本生理人類学会第71回大会(神戸大学)に合わせて開催いたしました。

 

日時 2014年10月31日 15:00-17:00
場所 神戸大学 百年記念館2階 六甲ホール
発表

・ヒトの時間感覚に関する研究紹介
発表者:小山冬樹(千葉大学大学院)

・視覚刺激の接近による体性感覚事象の予測
発表者:木村司(関西学院大学大学院)

・若手の会抄読会のご案内

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■懇親会を18:00より予定しております。
 ご参加を希望の方はmotoi@kyudai.jp(本井)までお知らせください。(参加費:実費)

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会場地図など詳細はこちらからダウンロードください。
第24回若手研究者発表会案内(PDF/202KB)

連絡先 本井碧(九州大学)

motoi@kyudai.jp(@を半角に変更してください)

第23回若手研究者発表会
 

日本生理人類学会第70回大会(九州大学)に合わせて開催いたしました。

 

日時 2014年6月20日 15:00-18:00
場所 九州大学 大橋キャンパス 5号館 511教室
発表

「”日常行為”から人類を科学する」

・情動調節における睡眠の役割
発表者:元村祐貴(国立精神・神経医療研究センター/学術振興会特別研究員PD)

・生活史の進化とヒトの離乳
発表者:蔦谷匠(東京大学/学術振興会特別研究員DC)

・ある遺伝人類学研究者の活動事例ー研究とキャリアパスについてー
発表者:小金渕佳江(北里大学)

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■懇親会を18:30頃より予定しております。
 ご参加を希望の方はmotoi@kyudai.jp(本井)までお知らせください。(参加費:実費)

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会場地図など詳細はこちらからダウンロードください。
第23回若手研究者発表会案内(PDF/235KB)

連絡先 本井碧(九州大学)

motoi@kyudai.jp(@を半角に変更してください)

第22回若手研究者発表会 (ジョイントセミナー)
 

日本生理人類学会第69回大会(同志社大学)に合わせ、
「ジョイントセミナー(日本生理人類学会若手の会・同志社大学スポーツ健康科学会)」として開催されました。

 

日時 2013年10月25日 15:00-18:00
  生理人類学会 若手の会       15:00-16:30
  同志社大学スポーツ健康科学会   16:40-18:00
場所 同志社大学 京田辺キャンパス 恵道館 KD203301 ※教室が変更になりました(2013/10/4)
発表

■生理人類学会 第22回若手研究者発表会
「企業×研究×生理人類学」
・気持ちは若手?研究者が語る企業での研究活動(仮)
発表者:向江秀之((株)豊田中央研究所)

・積水ハウスの脳研究と抗疲労研究について
発表者:植山生仁(積水ハウス株式会社)

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■同志社大学スポーツ健康科学会 第6回セミナー
「気鋭の若手研究者が語る運動制御研究と海外での研究活動」
担当 福岡 義之先生、上林 清孝先生

招聘講師
青木 朋子 准教授 (熊本県立大学環境共生学部)
藤井 進也 博士研究員(トロント大学)/ 学振 海外特別研究員

連絡先 本井碧(九州大学)

motoi@kyudai.jp  (@を半角に変更してください)

若手の会 国際交流 (Young Researchers Colloquium)in Banff
 

生理人類学会の若手の国際的な交流と連携を深めることを目的とし、本会に先駆けて国内外の若手による研究発表を行います。

下記の通り終了しました。

 

日時 2013年8月7日17:00-20:00
場所 Banff Centre, Alberta, Canada
研究発表

 

Maeda Y. (Kyushu University)

Nocturnal non-visual effects of lighting condition in the simulated office.

 

Egashira Y.(Kyushu University)

The ERPs response when hearing onomatopoeia sounds with tactile stimulation.

 

Xie Q. (Kyushu University)

Effects of language culture on Figure Recognition.

 

Midori M. (Kyushu University)

The effect of personality to the ERP and subjective evaluation.

 

Takesue Y. (Kyushu University)

Effects of lighting condition on task performance in the simulated office.

 

Sakurai H. (Hokkaido University)

Seasonal variation in thermoregulatory responses to cold.

 

 

連絡先 西村 貴孝(長崎大学)

takayuki-n@nagasaki-u.ac.jp (@を半角に変更してください)

第21回若手研究者発表会

日本生理人類学会第68回大会(金沢大学)に合わせて開催されました。

 

日時 2013年6月7日(金)15:30~18:00
場所 金沢大学医学部「医学部記念館」2F大ホール
研究発表

1.全身耐寒性の季節差および個人差について(15:30~16:00)

  発表者:櫻井大樹(北海道大学工学研究院)

 

2.Preventing The Mismeasure of Man(16:00~16:45)

  発表者:高倉潤也(九州大学統合新領域学府)

 

3.ヒトの適応進化と生活習慣病(17:15~18:00)

  発表者:中山一大(自治医科大学分子病態治療研究センター)

連絡先 高橋 隆宜(千葉大学)

walking_stability@yahoo.co.jp (@を半角に変更してください)

第20回若手研究者発表会
日時 2012年11月16日(金)16:30-
場所 首都大学東京(荒川キャンパス)
研究発表   日本生理人類学会第67回大会に合わせて開催されました。

 

1. バラの視覚・嗅覚刺激がもたらす生理的リラックス効果
 発表者:小松実紗子 (千葉大学大学院)
2. 身体不安定制御に関する神経機構
 発表者:跡見友章   (帝京科学大学・首都大学東京大学院)
3. ヒトのゲノム多様性から探る多因子疾患の起源
 発表者:中込滋樹  (統計数理研究所・日本学術振興会特別研究員PD)

連絡先 高橋 隆宜(大阪市立大学)

walking_stability@yahoo.co.jp (@を半角に変更してください)

若手の会 国際交流 (Young Researchers Colloquium) in 北京
日時 2012年9月3日
場所 North Star Continental Grand Hotel
研究発表  国際生理人類学連合インターコングレス2012において、若手の会行われました。日本人発表者2人と中国人発表者4人による発表と、本会に負けない活発な議論で大いに盛り上がりました。
1. Effect of exposure to domestic artificial light at night on melatonin secretion in children.
Y Nagafuchi. Kyushu University, Japan

2. Effects of short-wavelength of monochromatic and polychromatic LED light sources on papillary responses.
S Tanaka, Kyushu University, Japan

3. The conceptual framework and core data elements for developing a healthy lifestyle questionnaire.
Y Liang. The Fourth Military Medical University, China

4. High throughput screening of diagnostic biomarkers for sporadic colorectal cancer through serum peptides profiling.
YX Wang. Capital Medical University, China

5. Haplotype structure of cell death-inducing DNA fragmentation factor alpha-like factor A (CIDEA) gene and the association with obesity in the Chinese Han population.
L Zhang. Capital Medical University, China

6. Screening plasma N-glycans for identifying biomarkers of metabolic syndrome: receiver operating characteristic (ROC) curve analysis.
JP Lu. Capital Medical University, China

Coordinators: Dr N. Chen, China & Dr T. Nishimura, Japan

連絡先 西村 貴孝

takayuki@gsd.design.kyushu-u.ac.jp (@を半角に変更してください)

第19回若手研究者発表会
日時 2012年5月11日(金)16:00-18:00
場所 長崎大学医学部良順会館
参加者 26名
研究発表 1.人間工学に基づくオフィス家具・環境の開発事例

発表者:高原 良 (株式会社イトーキ)

2.ストレスと人間工学と地域社会参加型研究

発表者:山田クリス孝介 (佐賀大学)

連絡先 高橋 隆宜(大阪市立大学)

walking_stability@yahoo.co.jp (@を半角に変更してください)

過去の活動の記録

活動内容
若手研究者発表会 第1回~第17回
若手研究者抄読会 第1回~第3回
若手研究者交流会 第1回~第3回
若手の会定例会 第1回~第7回
若手の会国際交流会 過去の一覧

若手の会の運営

会長 元村祐貴(国立精神・神経医療研究センター)
顧問 西村貴孝(長崎大学)
委員 本井碧(九州大学)
吉田尚央(千葉大学)
小原久未子(神戸大学)

お問い合せ

若手の会に関するお問い合わせは以下までお願い致します。

連絡先: 元村祐貴(国立精神・神経医療研究センター),motomura@ncnp.go.jp(@を半角に変更してください)

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